スキマビジネス◆思わぬ物が高額に!極秘ノウハウ!
私が、この5年間原価0円で仕入れてきた商品というものは、ずばり「掛け軸」です。
「えっ?」とおもわれた方もいらっしゃるとおもいますが、本当です。
では、どのようにして私が、この「掛け軸」の販売を思いついたかと申しますと、私の祖父とある骨董品のお店に立ち寄った時、偶然そこには「掛け軸」「骨董品」「絵画」など私からみたらほぼ「ガラクタ」「紙切れ」としかおもえないようなものばかりありました。
今にもつぶれそうで、客がぜんぜんはいっていないお店でして、私がそこの店主さんに最近どうですか?とたずねたところ「まったく売れないねぇ」とつぶやいておりました。
その時、私はすこし情がはいり一番近くにあった「掛け軸」をてにとりそれを300円で購入しました。
部屋においてあっても意味無いのでオークションでだしてみようとおもい出品。
500円でうれればいいやとおもっていましたら、結局8000円で落札されました。
私は「。。。。。。。」でした。
そこで、私は思いました。自分の祖父の倉庫からいらないものをうってみよう。
もちろん「掛け軸」も出品しましたが、ほかの骨董品?もいろいろ出品してみました。
結果は予想をはるかに上回る金額でどんどん落札されるではありませんか!!!
私は、これを副業にできるのではと思い、実際無理かもしれないとおもいましたが実践してみました。
なぜ実践したかというと、骨董品、掛け軸、仏具、絵画、など
現代の人はまったく興味をしめさない。
すでに老いている人が自分の趣味で買ったりお金持ちの人が買ったりするからです。
そのため、店舗も老人が経営するところが多くインターネットを
つかったマーケットをしらないからです。
また、これを普通に購入してオークションで売るという方法は絶対しないでください。
大赤字になりますから。。。
実際この美術品、骨董品、などといった商品の業界では、500円で仕入れた物を平気で50000円でうってしまうような業界です。(業界の仕組み)
私は、実際にこの骨董品のお店にまた出向き、「いらない在庫とかありませんか?」とたずねてみました。
すると店主は「ものすごいたくさんあるよ」といったのです。
なぜだかわかりますか?
実際こういった商売は店舗販売の傍ら、買取サービスもしているのです。
そうすると、買い取って欲しいというお客さんばかり増え、
売ってくれというお客さんはほとんどいません。
結果的に「過剰在庫」という形になってどんどんうれなくなった商品がたまっていくのです。
ですが、インターネットをつかって商品を出品するとどうでしょう。
現在、ネット業界はどんどん成長しております。
お年よりもパソコン教室に行き、普通にオークションをみたりメールをするぐらいです。
ですから、ヤフオク、ラクテンといったオークションサイトをつかうだけでも、商品を売るマーケットは何百倍も拡大するわけです。
ヤフオク、楽天といったオークションサイトは予想をはるかに超えるほど人が閲覧しております。
当然、お年寄りの道楽でかったり、お金持ちの方が買ったりと様々なひとが購入してくれます。
ちなみに、宣伝効果は、今流行の「なんでも鑑定団」がやってくれてます。
だって、お宝でもないものが、すごい金額になるんですからね!
とうぜん、落札者の中にも「もしかしたら」とおもい購入するかたがたくさんいます。
現代の人には全く興味をもたない商品ですが、みなさんが見落としている時代遅れの商品も購入者はどんどんふえております。
もうすこし購入者の事をお話しますと外国人です。
外国では、日本の文化に携わっている商品はものすごく注目をあびております。
日本に滞在している外国の方をはじめ、アメリカ、ヨーロッパなどさまざまなところからアクセスしてオークションを閲覧しております。
こういった方もたた購入されます。
話をもどしまして、私は「いらない在庫をうってあげましょうか?」とたずねてみました。
すると店主は「うれるもんならうってくれ」といわれ手始めに5個掛け軸をもって出品してみました。
結果、3日ですべて完売。
店に電話し「全部売れました」とおしえてあげたらかなりおどろいて、
「うちの店の商品全部うってくれ」とたのまれました。
さすがにいきなりは大変なので、私ができる範囲でもっていきうりますよといいそこで契約が結ばれました。ですが、毎回とりに行くのもめんどくさかったので、
宅急便でおくってくれといったといころ「いいよ」と承諾してくれたので、私が連絡するたびに送ってくれて、それを売るという日々をすごしておりました。
当初はそれでよかったのですが、そこからです。
普通に「掛け軸」を売っていますと、業者さんが突然メールしてきます。
内容は「うちの商品もうってくれ」という内容です。
業者さんは競り(セリ=業者だけがいける競売)にいき商品を仕入れる、そして出品という手間が煩わしく個人にそれを委託してくるのです。
私は、二言で返事をし、その方とも同じように契約を結び、仕事をはじめました。
最初は自分のペースで出品していましたが、だんだんもっと稼ぎたいとおもい、商品を注文しなくても、一週間のうちでこれだけ送ってくださいとたのむようになり、作業もはかどってきました。(私は一週間に100品ぐらいのペースでだしております)そして気づいたら、月収それだけで100万以上。年収1500万以上。
これは必要経費を差し引いた値段です。私は、こんなに売れて良いのか?っていまでもおもいますし、いまでも商品に対してまったく興味がありません。
ですが、そんな商品でもお金になっちゃうもんなんですね!
さて、ここで貴方様に私が、やってきたノウハウをお教えします。
手順として流れをここで説明します。
1、まず業者、店舗、契約を交わしてくれるお店をさがす!
2、契約をしたら、商品を送ってもらいそれをオークションで出品&発送
3、落札されたお金=利益
これだけです。それでは説明します。
まずは、業者探しです。ここで貴方様にはすこしだけ頑張ってもらいます。
別に、直接いって営業するではないです。
私も、実際やったことがありますが、結構みなさんオークションが
めんどくさいのかやらないかたが多いです。
まず、はじめはタウンページなどで、ご自身の近くの都道府県または町にあるお店を検索してみてはいかがでしょう!
そのお店にFAXかメールがあれば、私が実際つかっていた文書をそのままコピーペーストしておくっていただければいいのです。
その他、ネットで検索してみれば店舗のHPがたくさんでてきます。
ほとんどのそういったお店のHPは業者さんにお金を払ってつくっているHPですので、
パソコンはみなさん苦手です。メールの閲覧程度で、オークション出品とかまずできない方が多いです。
まずは、メールアドレスなどがあれば、どんどんいれてみましょう!
「検索したけど、電話番号しかのっていない。」というお店には、電話などをしてそのまま、私の作成した文書をよんでください。
「基本としまして、業者さんに信頼してもらえるよう、かならず本名、住んでる所など明確にしておくことです。」
そうすると、今度は業者さんから貴方の電話、もしくわメールに返事があります。
そうしましたら、私のつくった契約書をつかい相談してください。
【重要】
ここはご自身でやるしかないです。
ここだけ努力すればあとはなんの変わりも無いふつうのオークション出品です。
がんばってください。 お金=努力と私はおもっております。
そしてオークションに出品し、商品が落札されれば、入金確認後に発送します。
ここで手元に残るのは利益のみですよね!
私の場合は、業者さんとの契約で落札金額の50%を業者さんに支払うという契約を結んでおりました。
業者さん側にしてみればめんどうなオークションでうりさばいてくれて、なおかつ仕入れ値よりも高い値段ですから大変よろこんでくれます。
ここでおおよその説明がおわりましたが、ここでもっと収入にむすびつける方法をご紹介します。
先ほどもいいましたが、この商品をいうものは外国の方がたくさん購入します。
私も何度も、ドル札がそのまま送られてきたことがたたありましたが、ドルのほうが今は日本円よりも高価です。
めんどくさがらずに郵便局、銀行などで換金しましょう。
ですので、日本語の読める外国人の方のみに販売するように、海外発送は可能にしておきましょう!
そうするとローマ字で外国の方はたいてい売ってください。といってきます!
*もっと手広くマーケットを広げたい方は、海外のヤフーなどに登録してみましょう!
私は、さすがにめんどくさがりだったのでやってなかったですが、私の友人はアメリカのヤフーで出品しておりました。
発送もめんどくさそうでしたが、日本の落札金額より2倍3倍の値でうれてました!
アメリカのヤフーで挑戦してみたいというかたは、ご一報くださればやり方をお教えしますのでサポートメールの方へ送信してください。
【応用編】
先ほど私は「掛け軸」をメインにあげ紹介してきましたが、これにとらわれなくても十分活用できます。
私は、IDを4つ所有しそれぞれちがう業者さんと取引をしておりました。
私が、いままで手がけてきた商品は「掛け軸」「絵画」「骨董品」「婦人服」などです。
ポイントは【現代ではあまりメジャーな商品じゃないこと】です。
ここには必ず【過剰在庫】という不安要素があります。
ですが、初歩と致しまして、貴方様はまず、「掛け軸」「絵画」「骨董品」などそういったたぐいの商品からはじめてください。
【1つでも契約し出品することができればあとは、横つながりで向こうからお仕事が飛び込んできます】
掛け軸、絵画、骨董品は、当然ですが生活必需品ではありません。
ですが品がなくなったり、購入者がいなくなるということはありません。
昔からそうだったように、永遠と所持者を渡り歩いているのです。
また、販売人数が増えても関係ありません。
相場はヤフーオークション上で決定されるものではないからです。
【業者以外の仕入先】
それは一度購入したリピーターの方々です。
現代では、メールぐらいうてる高年齢者なんてたくさんいます。
そういった方々が、前回購入した商品を売ってくれとかいわれたりします。
おかしなことに、一度購入した商品は飽きるとすぐに競売にかけたくなっちゃうという事もこの商品のメリットの1つだと考えられます!
【準備】
まず、準備をしていただきます。
オークションをはじめられるのならば、悪い評価のついたIDでは絶対だめです。
新規IDをつくることをオススメいたします。
出品の際は上記で紹介した程度で十分です。
もう1つは、ある程度の知識です。
私も、なにも勉強せずにやってきたわけではありません。
http://store.yahoo.co.jp/e-kakejikuya/
http://www.shibunkaku.co.jp/
http://www.syukado.jp
ここで、ある程度、簡単でいいですので、知識をつけたほうが便利です。
【定型分】
お忙しい所失礼致します。
始めまして、私は○○○在住の○○○と申します。
この度、当方がお取引させて頂いている方々より、非常に信頼の置ける、また、価値あるお品を販売されているお店とのお噂を耳にし、ご縁があればと願いまして、このような手段でご連絡をさせて頂きました。
当方は、パソコンを用いてのインターネットオークション(競売)での販売代行を手がけているものです。ご興味がありましたら、私のメールアドレスに返信してくださればご詳細を折り返しお送りいたします。
よろしくお願い致します。
○月○日
氏名
メールアドレス
詳細
○○様
早速のご返信頂き誠にありがとうございます。
当方の詳細を記載いたしましたので、ご拝見ください。
販売代行というものはいまや現代社会の中で一番大きく飛躍しています。
本来なら、○○○(絵画、骨董品、浮世絵、工芸品等、掛け軸いづれか)などの類を購入する時は、何度か店舗へ出向いて、手に取って品を吟味しての購入が基本です。
しかし、近年のインターネットオークションでは、その常識に囚われない購入者が増えております。
利点として挙げますと海外の購入者も含め、リピーターが多いという点。
落札日には100%売れているという点、購入者のデスク上で、24時間開いているお店を覘いてもらえる状態なので、世界中の購入希望者に注目をもらえるという点、地方縁の品を購入したがる業者さんも、数多く居る市場であるという点などです。
○○○さまもご存知の通り、○○○(絵画、骨董品、浮世絵、工芸品等、掛け軸いづれか)は、今、外国人に大変人気があり、購入を希望される方が多いのですが、直接店舗などに足を運びにくいといった現状があります。
本当に良い質の品を購入したい方は、店舗へ出向いておりますが、外国人だけに限らず、質が落ちた品でもよいから、少しでも安く購入できるインターネットオークションで、と望まれる方が大勢いらっしゃいます。
ですが、○○○(絵画、骨董品、浮世絵、工芸品等、掛け軸いづれか)の業界では、どちらかというと英語やパソコンが不得手な店主さまも多く、そういった方々とのやりとりや煩わしい手間があり、ネット販売に結びつかない現状が多いようです。
HPを所持している店舗さまもいらっしゃいますが、実店舗のHP上で値を付けて販売する以上、下手に質が悪いものなどは掲載しにくいものだと伺っております。かと言って、店舗販売と同値を付けたものを掲載してみても、所詮は写真。○十万円となっていれば、実店舗まで出向いて手にとって見てみないことには。。と、購入者は一歩退いてしまいます。
最近の不景気で、店舗販売では、店頭に出し難いお品を大量に抱えている業者さまも多いと伺っています。
もし、○○さまの方で、店頭には出し難いお品を多くお持ちのようでしたら、ぜひ私に、煩わしいインターネットでの出品、販売の代行を依頼して頂きたいと思いまして、ご連絡さしあげた次第です。
また、取引が増えるということは、お品販売の活性化にもつながります。
ぜひ、このような形での取引をお試し頂ければと思います。ご検討よろしくお願い致します。
契約の際は、既に幾人かの依頼主さまとお取引しておりますが、参考までに、落札記録の一部をプリントアウトしております。ご高察頂き、興味頂けましたら、一度○○さまの店舗の方へ取引詳細のお話も兼ねてご挨拶にお伺い(もしくはお電話)させて頂きたく存じます。
ご返信頂ければ幸いです。お忙しい中お時間を頂き心から感謝致します。有難うございました。
(月日)(氏名)(住所)(電話番号)(アドレス)
このたびは誠にありがとうございました。
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